HOME
欧米での生活経験のある方の「我が家」は、輸入住宅となる事が多いです。
なぜなら、この方々は「
住み心地」や「伝統デザインの美しさ」「品質の高さ」を
既にご存知だからと感じます。

それは本物であり、けっして輸入住宅風などという『偽物』とは全く異なる。
海外でも低所得者向け住宅もありますが、一般論として欧米の住宅を誤解しないで下さい。
普通の平均的な分譲住宅でさえ、国内の高級住宅のレベルに等しいか、その上にあります。
今時の日本国内で建てられる薄っぺらな『商品住宅』と比べる事さえ恥ずかしい・・・・・


●旧HURD ウッドサッシ 
私が20年使用し推薦するサッシメーカーのSIERRA PACIFIC社サイトをご覧下さい。

以下の写真は「SIERRA PACIFIC社」のギャラリーでご覧になれます。
注意:「HURD」は「SIERRA PACIFIC」に統合されました。











床面積は250坪前後もあり個人住宅の域を超える。(エントランス正面が左写真)
資産家の住む限られた地域には、このクラスの建物が点々と程よい間隔で建っています。
日本国内では、けして見られない風景です。
デザインを際立てるのは、マテリアルの美しいディテールです。

HURD社パティオドア+サークルトップ

FYPON社の装飾マテリアル
RENDS volume24 No1 より抜粋   色使いが最高!・・・・脱帽! 
FITTS社 システム階段 (箱階段で輸入住宅とは淋しいです)

FITTS社ステアシステム

FITTS社ステアシステム
エコを語るなら、【窓】を語ろう。
室内側をインテリアの塗装色で仕上げる【高断熱・高気密木製ペアサッシ】

(外部アルミ)のデザインは特筆もの。

HURD社エントランスドア

HURD社エントランスドア

HURD社サッシより

HURD社サッシより

HURD社サッシより

HURD社サッシより

HURD社サッシより

HURD社サッシより

ドリームハウスプランより

ドリームハウスプランより
ファミリールーム リビング

バスルーム・・・・メインバスではない。 


輸入住宅には、
2×4以外にティンバーフレーム/ポストビームなど
欧米式軸組工法(重量木造)があります。
輸入住宅に少し抵抗がある方にお奨めです。
日本の風景にもマッチします。

DEWILS社のキッチン

DEWILS社のキッチン

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社

KOHLER社
洗練されたデザインの高品質マテリアルが、
住まいは、美しくなければ」と語りかける。
欧米の住まいは、実に美しく芸術的です。
住まいは文化と芸術の融合」でなければと
いうのは言い過ぎだろうか?・・・・品格、風格など

昨今の日本の家とはレベルが違いすぎる。

ただの「」に住むのか、「住まい」に住むかは、
施主本人の文化水準と感性による。
それは否が応でも、
自己の感性を表にさらけ出す。

日本の家や建材が海外で通用しない訳である・・・・・・日本の建築業界は金儲けに走りすぎでは?
海外には年間数万棟も販売するハウスメーカーは無い・・・・・・・消費者が賢いという事です。

  アメリカの住宅見学
More Trust
BACK
Copyright (C) 2019 More Trust All Rights Reserved.