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自分と家族、または友人と一緒に力を合わせ家を創る。
これぞ「男のロマン」ではないでしょうか。
自分達で出来ないところは、プロへ依頼したら良いのです。

ビックリ!するほど工事費は落ちるのです。



■ だれにも依頼しないで、全てを自分一人で行う方法 ■
★建築の事をある程度理解している。 頼れる設計士がいる場合など。
DIYマネジメント手順はお問い合わせください。
は、建物の良し悪しを左右する最大重要項目です。
■ 基本プランニングと、外観デザインの作成方法
■ 優良設計士を探して、基本図面と確認申請等を依頼する方法
■ 自分で施工出来ない部分の専門施工業者を探す方法
構造躯体工場に、高精度フルパネル制作と組立を依頼する方法
国内建材等を商社や卸問屋から直に仕入れる方法
海外高級建材を商社から値打ちに仕入れる方法
各専門業者との専門工事請負契約を行う方法
■ 工事費を銀行から借入れる方法
■ 各専門業者への工事費の支払い手順と方法
■ 現場進行プロセスの組立ての方法
■ 現場の施工監理と、施工管理の方法
■ 現場進行途中の各検査の方法
有名メーカーの住宅設備機器を激安で購入する方法
■ プロパンガスボイラーを無償で頂く方法
■ 10年保証とアフターとメンテナンスの方法
★ 全部が無理なら「ハーフビルド」がある。
 自分では出来ない部分だけを「プロ」に任せる方法 ■



外観の全ての工事は、「プロ」が直請負で責任施工致します。
理由は、基礎や構造躯体を含め、優れたスキルが必要な、
重要部分であり、素人では施工が困難だからです。


この状態でも住めるけどね(笑)

屋内は、この状態までとしますので、次はフローリングを張り、
壁と天井にPBを張って、ペンキ、若しくは漆喰を塗る?
飾り階段は難しいので、箱階段にして、窓枠とドア枠を入れ、
照明器具と設備機器を取付ければ住めます。
家を難しく考えるから、家は難しくなる。
建築の最重要部は、基礎と構造躯体なんだけど、
皆さんは、何故か一番疎かにされていますね。
設備なんか100万位で良いです。後からどうにでもなります。
ネットでは何でも「ビックリ激安」で買えるし、
如何?・・・・貴方に出来そうですか?

■ 工事区分内訳 ■ 
完成部分  ベタ基礎、躯体組立、防蟻、屋根、外壁、トリプルサッシ
 外部ドア、ウレタン断熱、軒裏、破風、外部塗装、樋
 電気配線、内外給排水、熱交換換気システム、建具取付
未完成部分
your self
 左官工事、国内建材、輸入建材、住宅設備機器
 照明器具、内装造作/仕上げ工事、内部塗装工事
別途経費  基本設計+確認申請費、CM業務費、浄化槽(必要時)
建物概要   2×6工法・高精度フィートモジュール・床根太2×6 
 延べ床面積: 119.26u/36.07坪
概算価格  完成部分の原価 ¥1.180万円 (税別)
 未完成部分は、仕様内容によって大きく異なります。
フルパネル構造躯体は、本場のフィートモジュール仕様です。
自分で可能と思われるなら是非チャレンジしてください。
出来ないと思われるなら、迷わず近所の「CMr」を雇う事です。
「CM業務費」を工事費の数%支払ったとしても、
あなたは、かなりの額の【利益】を、得られるのですから・・・・
★弊社は、構造材造作材、輸入建材の買入れ納入を応援致します。
(地域により躯体組立の応援も可能です。お問合せください。)
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